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Center line art festival Tokyo中央線芸術祭

Center line art festival Tokyo 中央線芸術祭【ClafT】は、中央線沿線で開催される様々なプログラムを鑑賞者自らの発想で自由に移動しながら体験する、回遊型アートフェスティバルです。


アートを介して日常の風景の中に新たな世界を見つけることは、旅で得られる出会いにも似ています。

そんな非日常の体験は、身近な街にも溢れているかもしれません。
 

中央線に乗って開催地域を巡り、アートに触れながら歩き眺めるいつもの街には、今まで無意識に通りすぎていた風景や新たな人との出会いが待っています。
 

「アートを介して、小さな旅に出よう」
 

多様な表情を持つ中央線沿線地域の街を巡りながら、 非日常を楽しむ旅をClafTは創出してゆきます。

スペースシェアリングプログラム 2022 参加アーティスト募集

2022年のCenter line art festival Tokyo 中央線芸術祭は10月1日から30日間の会期で、JR中央線の中野駅〜武蔵小金井駅区間を跨いで開催され、会期中は各会場にて絵画、造形、映像、インスタレーション、トーク、ワークショップ、パフォーマンスなど多彩なプログラムが催されます。

開催プログラムの一つである、公募作家複数名による展示空間の共有をテーマとした「スペースシェアリングプログラム」に参加するアーティストを募集しています。

 

作品を創り、作品を介して空間と時間を共有する。

絵画、造形、インスタレーション、パフォーマンス等、応募する作品の形態は問いません。

作品発表の場としてはもとより、創作の新たな発想へと繋がる「スペースシェアリングプログラム」に是非ご参加ください。

 

詳細は下記、スペースシェアリングプログラム募集要項からご覧ください。

​空間と時間の共有から生まれるコミュニケーションの可能性に向けて、皆さまのご応募をお待ちしております。

 

募集要項はこちら

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SSP2021 参加アーティストインタビュー公開

昨年のスペースシェアリングプログラム 参加アーティストによるインタビュー動画をYouTubeにて配信中です。参加前のこと、参加後のこと、そして今。語られた言葉をぜひ動画でご覧ください。